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商品詳細昭和レトロ●海外モンチッチ&ダイスケ君用★用未使用の衣装2種類【お医者さん&ビーチでお遊び】ブティックモンチッチセキグチ?海外版
Sサイズのダイスケ君専用の衣装です。セキグチのモンチッチ図鑑133ページに掲載してあるモンチッチ?ダイスケ君?用のお洋服です。18cmのダイスケ君にぴったりの大きさです。
主にヨーロッパで流通していたものです。
ブリスター未開封でしたが、画像の通り、経年により、接着剤が剥がれて、台紙とブリスターの間に隙間があります。お洋服は未使用ですのでとても綺麗です。台紙のまま飾っても可愛いですのでよろしくお願いいたします。
【モンチッチのそっくりさん】
70~80年代当時はモンチッチが人気になり他のメーカーからも沢山のお猿の仲間達が販売されてました。
TOHOBUSSANの大助、他、モンチーちゃん、モンチ、ラクちゃんなど、モンチッチは今でも現役で販売されてますが、これらパチもん?ちっち達は現在生産されておらず、かえって、レア物と言えます。
ふたごのモンチッチ セキグチ 昭和 レトロ
【モンチッチ(Monchhichi)】
東京都葛飾区の人形メーカー・株式
会社セキグチによって製造・販売されている猿に似た妖精の生き物をイメージした人形。正確には、顔と手、足の部分は人形(ビニール)で、胴体はぬいぐるみ。デザイナーはワシの良春。
1972年(昭和47年)にセキグチが発売した「くたくたモンキー」の改良版として1974年(昭和49年)1月26日に発売された。発売日の1月26日は株式会社セキグチ社長(現会長)関口晃市の誕生日
関口晃市がニュルンベルク国際玩具見本市で見たぬいぐるみに触発されたことで、開発が開始された。同見本市に出展された当初、「人間」と「動物」を掛け合わせたこのキャラクターは業界関係者の度肝を抜いた。
「モンチッチ」のネーミングの由来は、フランス語の「モン」(私の)と「プチ」(小さく可愛いもの)を合わせた「私の可愛いもの」と、日本語の「ちっちゃい」という音、モンキーのモンとおしゃぶりをチューチューと吸っていることなどから。この人形の特徴である、おしゃぶりをするポーズは、セキグチが製造・販売していた少女の人形「マドモアゼル・ジェジェ」のポーズを踏襲した。商品の情報
| 商品の状態 | 未使用に近い |
|---|---|
| カラー | グリーン系/レッド系 |








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